作家さんに37の質問…
1.あなたの手掛ける執筆形態は?(小説、詩、コラムなど)
→主に小説です。
2.どんな内容(ジャンル)ですか?
→ファンタジーでしょうか。
3.執筆歴を教えてください。
→5年ほどです。
4.年齢か職業を差し支えなければ...
→今まで様々な仕事に就いてきました。。。
5.現在の日付をお願いします。
→2009.09.28
6.ハンドルネームをどうぞ。
→秋野るとです。
7.本は一ヶ月にどれくらい読みますか?
→5冊くらいです。
8.好きな作家は誰ですか?
→パウロ・コエーリョさん
9.おすすめの本を一冊だけ教えてください。
→その方が描いた本「アルケミスト」です。
読んだら何かが分かってくるかもしれません。
10.物書きになるきっかけは何でしたか?
→「キノの旅」を読んで、自分でも描けそうだと思いました。
シンプルで読みやすい良い作品だと思います。
11.人生で影響を受けた作品はありますか?
→少年宇宙。
12.どんな音楽を普段聞かれますか?
→菅野よう子の「クロエ」です。
13.執筆に必要なアイテムは?
→星の紅茶。
14.一日にどれくらい執筆時間を設けますか?
→時間を設けてません。
15.原稿一枚に賭ける時間はどのくらいですか?
→内容によってバラバラです。
16.話のあらすじは、前もって決めてますか?
→微妙に決めてます。
17.描きたいテーマは何ですか?
→それぞれの存在に宿る、本来の能力の引き出し方。
18.執筆がはかどるのは、どんな時ですか?
→綺麗な音を聞いている時。
19.何も描けない時、どうしますか?
→曲を作るか、お散歩しにいきます。
20.自分について、20文字以内で多くを語ってください。
→人が出来ることは何でも出来ると思います。
21.物書きのプロになるのに必要なものは何だと思いますか?
→情報操作です、主に上層部の。
22.自分の作品にはどんな価値がありますか?
→見る人によって、見える範囲が変わってきますよね。
見える範囲それぞれで、各々の意味が転がってくるのです。
23.作品中に、どんな言葉が多く使われてますか?
→星、記憶、波。
24.好きな言葉は何ですか?
→無意識のうちに使っている言葉です。
25.執筆する上で、大切なことを教えてください。
→言葉は自由、制約に囚われることは有りません。ただし責任が生じます。
26.心に残る名台詞を一つ。
→「存在している全てが、既に語られた言葉でしか無い」
27.それは、誰の言葉?
→永遠の証人、たぶん人です。
28.普段の自分の言葉は、どんな雰囲気ですか?
→ふわふわしてますが、芯は通ってると思います。
29.オフラインでの友人に、自分の作品は見せましたか? 評判は?
→機会がありません。
30.今まで描いた作品のどれかを紹介してください。
→「巡る箱庭」星降る夜の物語。
31.読者さんからは、どのような反応を頂きますか?
→見応えは、ある...
32.自分の作品を、どんな人に読んでもらいたいですか?
→全ての人にどうぞ。
33.言葉の本質は、何処に在ると思いますか?
→いつ、どこで、誰にどのように使われてきたのか。
それらの情報全てが、一つの単語の意味を形作ってるのだと思ってます。
34.自分の作品を、評価してみてください。
→きっと誰も真似できません。未知数です。
35.これからの改善点はありますか?
→物語として、無駄なく描いていくこと。
36.将来の目標をお願いします。
→いつか本を出すかも。
37.最後に、読者さんへ一言どうぞ。
→閲覧ありがとうございました。もし何か執筆されてましたら、質問お持ち帰りください。
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